【8社】不動産売却一括査定を徹底比較!

【検証】イエイの申し込みはどのくらい簡単なの?実際にやってみた!!


イエイの申し込みはどのくらい簡単なのでしょうか?

イエイを使って実際に申し込みを行ってみましょう。

不動産売却をしたい方が、「イエイを実際に開いて問い合わせをする」までの流れを確認してみましょう。

持っている物件は東京のマンションの例で実験してみます。

分譲マンション、東京都、豊島区、西池袋を選択します。

イエイの画面画像

ここまではイエイのトップ画面で行うことが可能です。
クイック診断で登録画面に遷移します。

イエイの問い合わせフォームです。物件の残りの住所と占有面積、間取り、築年数を登録します。

イエイの査定1

次に物件の現状と物件との関係、希望条件などを入力します。
選択式がメインとなっており、イエイは非常に登録しやすい画面ですね。

イエイの査定問い合わせフォーム

イエイは極力簡単に入力できるようになっています。
ここからお客様情報の入力に進みます。

イエイの査定問い合わせフォーム

イエイでは「物件情報が一般に公開されることは一切ありませんのでご安心ください。」
としっかりと記載されていることが信頼に繋がりますね!
まずは連絡先の基本的な情報を登録するようです。

最後に、査定を依頼する不動産会社の選択に進みます。
複数の不動産会社が表示され、6社選択できるようになっています。

イエイの不動産会社選定

不動産会社選定を終えると、査定依頼の「価格をチェック」のボタンを押します。以上にて全ての作業が終了です。イエイの査定依頼は非常にシンプルでわかりやすいですね。

※もちろん今回はテストなので、査定スタートボタンは押さずに終了しました。

イエイの査定結果

ポイント:「イエイ」が、入力のしやすさを追求しているポイントをご紹介します。

イエイの問い合わせフォームでは、築年数の入力の際に、デフォルト設定で以下のように表示がされます。
1900年など古すぎる物件は稀であることから、1951年から表示されています。
もちろんスクロールすることにより古い年でも、新しい年でも変更できる訳ですが、
入力作業や時間の軽減をさせるために、お客様目線で作られていることがよくわかります。

イエイの築年数のフォーム

いかがでしたでしょうか。
イエイは全体を通して非常に分かりやすく登録しやすい入力画面でした。
全体を通して売却査定をしたい人に向けて優しく作られているなと感じましたね。

是非イエイの不動産売却一括査定を利用してみましょう。

イエイの無料オンライン査定
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